あらすじ&目次&登場人物紹介

~あらすじ~

男子ばかりが集められた、ある場所。

その中には、子供隊と大人隊とに区別されていた。

その子供隊の中には、ずば抜けての能力を持つ4人の少年が居た。

その4人は異名を付けられるほどの力の持ち主になった。

この作品は、そんな4人のお話。

 

※目次

プロローグ

【ウォルター視点】

【林視点】

【アダム=バーンズ視点】

【グズ視点】

【なれ合い】

【グズ自覚する】

10

【イタリアから抜け出す】

111213

【ドイツで】

14151617

【博人の思い】

18

【父子の語らい】

19

【無の世界】

2021

あとがき

 

※登場人物紹介

赤のウォルター(スミス・ウォルター)
赤髪のアメリカ人。イタリア隊では、『赤のライオン』と呼ばれていた。

黒の林(林昭栄)
黒髪の中国人。イタリア隊では、『漆黒の豹』と呼ばれていた。

金のバーンズ(アダム=バーンズ・フォン・パトリッシュ)
金髪のドイツ人。イタリア隊では、『金の狼』と呼ばれていた。

銀のグズ( 豊=グスターヴォ・ヴォルドゥー・ドゥ・ヴィンセンティーニュ=福山)
銀髪碧眼の、日伊のハーフな日本人。イタリア隊では、『殺人魔ダーク』と呼ばれていた。

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