能登旅行2人旅

あらすじ&登場人物

能登半島2人旅

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新作『能登旅行2人旅』の公開です!

※あらすじ

前作である『龍神の宮殿』で瀬戸常務の常務秘書をしている岡崎からアドバイスを欲しいと声を掛けられたのは、岡崎が通っている空手道場の道場主である山口悟だった。

悟は一緒に暮らしているパートナーの斎藤優介の「どこに、異世界のスイッチがあるのだろう」という言葉で、能登行きのスイッチが入ってしまった。

同じ敷地内に住んでいる長兄を引きずり込み、道場には「数日ほど休日を頂きます」というお知らせを貼り付け準備万端。

さあ、この能登半島の旅行ではどのような事が起こるのでしょう。

※目次

【龍の封印】9

【能登半島2人旅、本編】10

 

※登場人物の紹介

山口悟

山口道場の道場主であり、空手の師匠をしている。文中では龍相手に自己紹介しています。

斎藤優介

悟と一緒に暮らしているパートナーであり、岡崎とは高校からの親友。

岡崎徹

今回のアドバイスを請いにきた人物であり、優介とは高校以来の親友

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